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バスや電車の座り方
先週、先々週と、高速バス・路線バス・新幹線・在来線など公共交通機関に乗る事が多かったんですが、その時に思ったことを紹介します。

特に、高速バスと新幹線の話なんですが、二人掛けの座席の場合に、①通路側に座る、もしくは②窓側に座って荷物を通路側の席に置く、という人がホント多いんです。何を言いたいかというと、①の場合は奥の座席しか空いていないし、②の場合は通路側も塞がっていて、実質、二人掛けの座席を一人占めしてしまっている訳です。

乗客が少ない時は、ゆったりと座っても良いと思いますし、私もそうしますが、やはり混み合っているような時は思いやりをもった行動をとってほしですよね。

高速バスなら、乗車する停留所は序盤しかありませんから、それまでは窓側に座って隣を空けておくとか…。何事もそうですが「チョッとした気遣い(行動や言い方など)」があれば、そうそうイザコザが起こる事はありませんからね。


もちろん、私も完璧に出来ているとは言い切れないところもありますので「人の振り見て我が振り直せ」の精神でいきたいと思います。
| 0316 | 07:52 | comments(2) | trackbacks(0) |
やっぱり邪魔だなぁ…
いよいよ今日から、WBCの“ラウンド1”が始まりました。ちなみに、アジアの四カ国が出場するこの大会は“東京ラウンド”っていう名称のようなんですが、この言い方だと“韓国ラウンド”とか“中国ラウンド”があるように思えるので、個人的には“アジアラウンド”がしっくりくると考えています。本題と関係ない話でゴメンなさい…。

さて、今日の話題は、試合中のいわゆる“鳴り物”の話です。普段、日本のプロ野球を見慣れていると、トランペットや太鼓の音って気にならないですが、一度でもメジャーリーグや国際試合を見てしまうと(って、私はテレビでしか見たことがありませんのであしからず・笑)凄〜く邪魔なモノに感じるんですよね。

今、テレビで放送しているのが日本vs中国の試合で、日本が攻撃の時は止めどなくトランペットと太鼓が鳴ってうるさいのに対して、中国が攻撃の時は歓声もほとんどなく静かなので、余計気になってしまっています。

次の試合で対戦相手が攻撃の時、良〜く音を聞いてみてください。静かな方が“ボールをキャッチする音”や“バットがボールを叩く音”がチャンと聞こえますから。

それこそが、野球の“本来の音”なので、しっかり聞いて欲しいと思います。


今でも思い出すなぁ。第一回WBCの準決勝、韓国戦。6回まで0−0の痺れるような展開の中、飛び出した代打福留の2ランホームラン。シーンと静まりかえる場内と、乾いた打球音。そして劇的なホームランに沸き上がる歓声。(何度も言いますが、テレビで見た記憶だけです・笑)

ホームランの前の静かさがあったからこそ、感動も大きかったし、心に残るんでしょうね。


あ〜、一度で良いからメジャーの球場で野球(ベースボール)を見てみたいなぁ…。
| 0316 | 21:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
人の気持ちを想像する
以前も紹介した事がありますが、今、私は単身赴任先で会社の寮に住んでいます。

この寮は単身赴任者用ではないので、若者から年輩(と言ってて50才前後ですが…)の人まで色んな世代の人が住んでいます。で、こういう書き方をすると「若者の生活態度が悪いっていう話かな?」と思われるかも知れませんが、そうでもないんですよねぇ。

これも前に書きましたが、特に風呂のシャワーの出しっぱなしは年輩になればなるほど酷いですからね…。ホント嫌になります。


さて、今日のタイトル“人の気持ちを想像する”ですが(11月5日にタイトルを変更しました。元は“他の人の事をイメージする”でした)、これは寮生活をしていて「他の人のことを考えたら、こうはしないだろう」っていう事象があまりにも多くて、つい今朝、頭に浮かんだことなんです。

風呂の脱衣所の棚を一人で2〜3個使う。
食事を下げる時、奥が空いているにもかかわらず手前に置いておく。
トイレットペーパーがなくなっているのに補充しないままにしておく。
共用のコンセントを使ってドライヤーをかける。

これらは実際に今の寮で起こったことなんですが、少〜しだけ他の人のことを考えたら違う行動になるものばかりですよね…。

でも、これが今の社会なんでしょうね。考えるのは自分の事だけで、自分の行動が人に及ぼす影響なんて全く関知しない。もちろん、私も全てが全て正しい行動がとれているとは言いませんが、少なくても、他の人が“どうするか”“どう感じるか”は考えているつもりです。

オシムさんじゃありませんが、やっぱり何事も“考えながら”行動することが大事なんですね。まずは自分が実践することで、我が子やラファイズの子供達にも伝えて行けたらと思っています。
| 0316 | 21:09 | comments(2) | trackbacks(0) |
お店の冷房
最近、特に感じることがあります。それは「スーパーやコンビニ、ホームセンターなどの冷房が効き過ぎてるんじゃないか」って事です。

実はウチ、基本的に冷房は使いません。省エネっていう意味もありますが、一番は“体の事を考えて”なんですよね。ついでに言うと、車も窓を開けて走るので、ホント冷房に縁がないんです。さすがに扇風機は使いますけどね。

そうそう、やっぱり寝苦しい夜もあるので、つい先日“ゴザマット”(正式名称はわかりません…)を買いました。ベッドの上に敷いて使うモノで、まずまず涼しいらしいですよ。私は、暑くても寝られるので使っていませんが…。


このように“冷房が効き過ぎてる”と感じるのは、普段「冷房に縁のない生活をしているから」という理由もあると思うんですが、もう一つの理由は「これだけ、地球環境問題や省エネが叫ばれているのに」っていう感覚があるんですよね。

最近は、クールビズということで、室内温度を少しでも上げて(26℃から28℃くらい)省エネを図ろうという動きが一般化(ちなみに、銀行関係もクールビズを始めたようです)しているのに、スーパーやコンビニの冷え具合は凄いですからね。

お店としては「お客さまのために」ということなのかも知れませんが、暑い外から来店するんだから、それほど冷やさなくても心地よく感じると思うんですよね。逆に、あまりにも冷房が効き過ぎていると汗が冷えて寒くなっちゃいますから、やっぱり“ほどほど”がイイと思います。


ということで、みなさんも出来るだけ冷房はひかえて(設定温度を高めにして)、地球と体に優しい生活をしてみましょう。
| 0316 | 20:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
芸人
みなさんは“芸人”と聞いて、どんな人を思い浮かべますか?私は、落語家とか漫才師とか、そのままですが大道芸人とかです。

でも、最近は“芸人”=“お笑いタレント(敢えて“芸人”とは言いません)”っていう意味で使われてますよね。

実は、ここに凄く違和感を感じるんですよ。

おそらく、この“芸人”という言葉の語源は、文字通り何か“芸”を持っている“人”のことだと思うんです。だから、落語家とか大道芸人などを言うんだと納得しますが、今、テレビのバラエティー番組に出ている多くのタレントを“芸人”を呼ぶことに、違和感を感じてしまうんですよねぇ。

もちろん、そうは言ってもバラエティー番組に出続けているタレントさんは、なにかしら重宝されるモノをもっているんでしょうから、私も全員が全員「違うよなぁ」と思っている訳ではありません。

そのような番組に出ているタレントさんは、元々は漫才やコントをやっていたんですよね。しかも、面白いから世に出てきたと思うので“芸人”と呼んでもおかしくない人もいるのは確かですからね。


やっぱり“芸人”さんには“ネタ”をやってほしいんですよねぇ。バラエティーで、ただただ騒ぐんじゃなくて…。そういう意味では“エンタの神様”“レッドカーペット”“イロモネア”はありますが、ネタを披露する時間が短いので、やっぱり“Mー1”ですかね。


意味のわからない“一発芸”や、ただ大きい声を出したり、ただ変な動きをしたり、ただ変な顔をしたりして笑わせる(笑われている?)んじゃなくて、しっかりとしたネタで笑わせてほしいと思います。
| 0316 | 07:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
出しっぱなしの“お湯”
何だか変なタイトルですが、お付き合いください。

実はコレ、寮の風呂での話なんです。みなさんは、お風呂で頭や体を洗う時、カラン(蛇口)やシャワーのお湯はどうしてますか?

もちろん、止めますよね。

ところが、私がいる寮では“お湯”を出しっぱなしにしている人が多いんです。それも、若い子だけじゃなく、それなりに歳をとってる人も…。例えば冬場“シャワーを体にかけながら”頭を洗うっていうのは、洗い場が広くて寒いので「仕方ないかぁ」と思ったり(私は、そんなことしませんよ!)するんですが、今の季節になってもシャワーを出しっぱなしにしているし、酷い人はカランからお湯を出したまま洗ってますからね…。見ていて凄くイライラします。


さてここで、カランやシャワーのお湯を出しっぱなしにした時、どのくらいのエネルギーが無駄になるか考えてみましょう。

シャワー1分間の湯量を10リットル、体・頭を洗う時間(流す時間は除きます)を3分間とすると、
10リットル/分 × 3分
で、30リットルのお湯が無駄になっていることになります。それを1週間続ければ、
30リットル × 7日で210リットル?ですね。

使用温度を42℃、沸かす前の“水”の温度を11℃とすれば、1週間分の無駄になったお湯を作るために必要な熱量(カロリー)は、
210リットル × (42℃ ー 11℃)
で、6,510キロカロリーとなります。

それでは、この無駄になったお湯は、どのくらいのエネルギーを使って作られて居るんでしょうか。電気、ガス(プロパン)、灯油、それぞれで計算してみます。ちなみに、電気とガスと灯油の単位当たりの熱量(カロリー)は次のとおりです。
電気 =    860キロカロリー/kWh
ガス =  8,320キロカロリー/立方メートル
灯油 = 24,000キロカロリー/リットル

それを踏まえて計算すると、
電気 = 6,510キロカロリー ÷    860キロカロリー/kWh    = 7.6kWh
ガス = 6,510キロカロリー ÷  8,320キロカロリー/立法メートル = 0.8立方メートル
灯油 = 6,510キロカロリー ÷ 24,000キロカロリー/リットル   = 0.3リットル
となります。細かく言えば、それぞれ熱効率が違うので、もう少し数字は違います(効率が悪いものは、消費エネルギーが増えちゃいます)が、だいたいこんな感じです。

料金については、地域によって単価が違うのでココでは触れませんが、1週間で50円〜90円くらい無駄になっている計算になりますね。


でも、経済的なことはもちろんですが、地球環境が話題になっている今、エネルギーそのものを無駄に遣うことに対しての意識付けは大事だと思います。

みなさんも自分が出来ることから、何かを始めてみましょう。
| 0316 | 19:38 | comments(2) | trackbacks(0) |
問題は違うところにあるのでは?
今朝、テレビの音を聞きながら出勤の準備をしていたら、驚くべきニュースが耳に入ってきました。そのニュースは「高体連は、高校駅伝の1区に外国人留学生を起用することを禁止することを決めた」という内容でした。

その理由は「最長区間である1区で外国人留学生が走り、序盤にリードが広がってしまい“競り合い”という駅伝ならではの展開が少なくなってきたから」という事らしいですね。

私も、外国人留学生を起用して勝ちを目指す学校に対して、あまり良いイメージはありませんでした。そういう起用をしている学校の(良い成績を収めて生徒を集めたい…などの)事情もわからなくはないけど、正直「なんだかなぁ」と思っていました。


ただ、今回の決定は納得いかないんですよねぇ…。

まずは、なぜ「外国人留学生に限って禁止なのか?」ということ。早い選手を連れてくるのは、何も“外国”からだけじゃないですよね?都道府県外から越境留学している選手は良くて、外国からはダメっていうのは全然おかしいと思います。

そして、もっとおかしいのは“競り合いにならない”原因を、なぜ「外国人留学生の起用にするんだろう?」ということです。それこそ、駅伝は一人だけの力じゃなくて、チーム全体の総力で競いあう競技なんですよね?だったら“外国人留学生がいるところにも勝てるようなチームを作れない”指導者こそが原因だと思うんですよ。


話はそれますが、この事を他の種目で考えてみました。

野球だったら、物凄いスピードボールを投げる子はピッチャーにしてはダメ
サッカーだったら、反射神経が良くてジャンプ力のある子はゴールキーパーにしてはダメ
バレーボールだったら、身長○○○cm以上の子はスパイクを打ってはダメ

今回の決定は、こんなことを言っているのと一緒ですよ。


普通の学校の指導者は、そういう選手になるように様々なトレーニングをしていると思うし、飛び抜けた選手がいなければ、そういうチームでも何とか戦えるような工夫を考えるはずなんです。

だから、制度を変えるのではなく、指導者や学校関係者が考えを改めるような、そんな対応をしてもらいたかったと強く感じました。
| 0316 | 23:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
やっぱり部活なんだろうか…
今回は、少し真面目な話を…。


最近、小学校に通っている子供が“スポーツ少年団”の入会案内のチラシを持ってきました。そこには、次のように書かれています。(手元に現物がないのでうろ覚えです)
日曜日は試合になる事が多いです。
試合が近づくと練習時間が長くなります。

先日、長女の入学式で聞いた、校長やPTA会長、生徒代表の子の挨拶では必ず次のような言葉がありました。(メモをしていた訳ではないのでうろ覚えです)
勉強と部活を頑張りましょう。
県(上の)大会を目指して毎日、頑張っています。


今、子供達がスポーツをしようと思えば、これらのように“勝つことだけ”を目指した組織に所属しなければなりません。

“勝つ”ためには、恐らく“上手な子”いわゆる“レギュラー”が中心になって練習も進められるのでしょう。そうなると、レギュラーになれない子は、練習を面白いと感じなくなり、次第に活動から足が遠のいていってしまう子もいるのではないでしょうか?

こんな話をすると必ず出てくるのは「悔しかったらレギュラーになれるように練習すればいいし、そういう“我慢”を経験できる事もスポ少や部活動の良いところだ」という言葉です。
勝つためにレギュラーを中心に指導している指導者が、果たして、それ以外の子の面倒を見ますか?
スポーツを、運動をするために入った子供達に、我慢することを覚えさせるのは、本来の目的ですか?


先日、ある総合型地域スポーツクラブの関係者と話をした時、こんな事を言っていました。
「総合型地域スポーツクラブを、例えば、中学の部活で自分に合わない種目に入ってしまって途中で止めたり、レギュラーになれずに途中で止めたりした子の受け皿にしたい」

私も、この考え方に大賛成です。が、もっと単純に、スポ少や部活動が、従来からのやり方・考え方を改めないのだとすれば、そういう活動はしたくない子供が始めから入会してくるようなクラブにしてしまえば良いと思うんです。


そこで問題なのが、中学校の部活です。

色々な話を聞くと、中学では、あくまでも部活動に所属している事が重要で、部活動をしていない=何もやっていない、という事になってしまうらしいんですね…。

それを改善するには、先生や親の考え方を変えていかなければならないと思っています。

子供の頃から色んなスポーツを体験する事は、勝ちを目指す以上に大事だと思いますよ!


総合型地域スポーツクラブも、スポ少や部活動と同じものだと認識してもらえるように、様々なところでPRしなければならないと感じています。先は長そうですが…。

もちろん、この事は私達だけで、どうにかなる問題ではないと思いますので、広域スポーツセンターとも連携しながらの活動が必要になってきますね。


同じ悩みや疑問を抱いている方。学校の先生やスポ少関係者の方。そして、県の担当の方。コメント機能を利用して、意見をお寄せください。お待ちしております。
| 0316 | 23:17 | comments(2) | trackbacks(0) |
ビアンコーネ・・・
久しぶりの投稿になりました。

さて、ビアンコーネと聞いて“ピン”ときた人はどのくらいいるでしょうか?
これは、去る10月26日に開かれた「福島県にJリーグチームを作る会」の発足式で発表されたJリーグ入りを目指すチームの名前です。

このチーム、もともとはノーザンピークス郡山という名前で、今回、Jリーグ入りを目指すことから新しいチーム名を公募したということなんです。

ま、Jリーグ入りを目指すことは別に良いし、チーム名を公募することも良い。でもなぜ“福島県に”Jリーグチームを作る会なのかが分からないし、なぜ“ビアンコーネ”なのかも分からない。

既に福島県内には「Jリーグを目指す」と言っているチームが、2つもあるんです。

一つは、福島市に本拠地を置き、NPO法人夢集団が運営するユンカース。
もう一つは、いわき市を本拠地とし、NPO法人いわきクラブが運営するアビラーション。
にもかかわらず、あえて“福島県に”と冠をつけるところが気に入らない。

そして、もう一つ疑問“ビアンコーネ”。ハッキリ言って、どんな名前になろうがあんまり関係なかったんですが、この名前の由来が“白虎隊”の白だというから「おいおい、ちょっと待って!」と感じてしまったんです。

はやり、白虎隊といえば会津ですよね。

なぜ、郡山にあるのに白虎隊なんだって事ですよ。恐らく、都市名を福島、本拠地は郡山、愛称には会津をイメージさせて福島県全域から協力を得たいっていう魂胆が見え見えなんですよ!でも、いわき(もう少し広く言えば浜通り)に関することは何もない。

もう、滅茶苦茶…。それだったら、無理して福島県なんて言わないで、郡山のチームにしておけば良いだけの話なんですよね。

ま、いずれにしても会津に住んでいる私としては、やっぱり応援するなら会津のチームが良いですよね。
 福島には「ユンカース」
 いわきには「アビラーション」
 郡山には「ノーザンピークス」
Jリーグ入りは目指していませんが、
 県南には「プリメーロ」
 相双地区には「JFAアカデミー」や「マリーゼ」

こうなれば、はやり会津にもチームがほしいですね。

でも、私はこう思います。
本当の意味での100年構想って、こういう大風呂敷を広げてクラブを作ることじゃなくて、もっと地道なことなんじゃないのかなぁ…と。

その可能性を秘めているのが、総合型地域スポーツクラブなんじゃないかな…と。

なんか、上手く言えないけど、そんな気がしています。
| 0316 | 22:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
エレベーター
タイトルは「エレベーター」ですが、例の事件関連ではありません。
何かというと・・・。

今日、会社のエレベーターに乗った時に、それは起こりました。

朝の通勤時間帯は、定員オーバーになるくらい人が乗りますので、一番最初に乗り込んでから最後の人が乗り終わるまで時間がかかります。
そういう場合、一番最初の人は全員が乗り終わるまで「開」ボタンを押してますよね?常識ですよね?というか、優しい気持ちですよね?

で、今日です。
私は3番目でエレベーターを待っていたので、乗り込む時は”自分が降りる階のボタンを押せばイイ”と思っていたのですが、一番最初に乗った人はエレベーターの奥にそそくさと行ってしまったんです。しかも、2番目の人も!!!
ホント、何と言っていいのか…。自分さえ良ければイイんですかねぇ。

「お前達は間違ってるゾ!」と言ってやりたいところですが、そんな勇気もないので、朝からモンモンとしていました。

みなさんも気をつけてくださいね。
| 0316 | 22:00 | comments(0) | trackbacks(0) |

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