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エンピツ、の話
今日は
・エンピツの日
・郵便貯金創業記念日
だそうです。

ということで、エンピツの話を…。


エンピツと聞いて真っ先に思い浮かぶのが、自然体バレー塾の草野さんの「エンピツ型人間になれ」という言葉です。エンピツ型人間というのは、真ん中に一本“芯”が通っていて、周りには“気”を遣える人のことを言います。


これを自分のことで考えてみると「まだまだだなぁ…」というのが正直なところです。

例えば“ラファイズ会津”も、自分(や奥さん、そして佐野さん)としては“ゆずれないもの”=“芯”があったからこそ立ち上げられた訳なんですが、未だに「理解してくれる人は少数派なんだろうか」と不安を感じたりするんですよね。実際、スポーツは“勝つため”のもの、あるいは“運動神経が良い人”のもの、という考え方が大勢だと思います。

でも、学校の先生の言葉を聞く(家庭訪問で話しました)限り“運動をさせなくてはならない”子がいることも事実なんですよね。今年に入り、ようやくチラシなどでクラブの存在を知らせる活動を始めました。自分達の活動に自信を持ち、必ず必要としてくれる人がいることを信じて、これからも頑張っていこうと思っています。


さて、もう一つの“気を遣う”ですが、これが全く不得手なんですよねぇ。人の事よりも自分の事を優先しちゃうんです。正直、これが原因で奥さんと喧嘩になることがほとんどです(苦笑)「じゃ、直せばイイんじゃないの?」という声が聞こえてきそうですが…。

40(歳)も間近になった今、こんな宣言をするのも可笑しい話ですが、少しずつでも相手の事を思いながら行動していきたいと思っています。これが難しいんですけどね…。


最後に、全く違う話を。

先日、三菱鉛筆(だったと記憶しています)の入社式の様子がテレビで流れていたんですが、なんと新入社員全員がカッターでエンピツを削っていたんです。インタビューでは「今日、初めてカッターで削りました」という子もいて驚きました。

私は、エンピツを削るのは大の得意です。実際に字を書く時には使いづらいほど、芯を尖らせることもできます。っていうか、いつもそうしちゃって、必ず芯の先が折れるんですけどね…(笑)

みなさんは、エンピツを上手に削れますか?
| 0316 | 09:47 | comments(4) | trackbacks(0) |
駅弁、の話
今日は
・仕入れの日
・ステンレスボトルの日
・駅弁の日
・建具の日
・ヨットの日
だそうです。

ということで、駅弁の話を…。


最近は、駅弁を食べる機会ってないですねぇ。前の職場では新幹線での出張が結構あったので、帰りに夕飯として駅弁を食べることもありましたが…。プライベートでも、よほどのことがないと車を使っちゃいますし、ホント、駅弁は食べないです。

そうそう、小さい頃、母親の実家(今は、もうなくなっちゃいましたが…)に里帰りする時に食べた記憶があります。実家は大阪だったので新幹線の車内で。

でも、弁当の中身より印象に残っているのは、お茶なんですよ。記憶が正しければ、やわらかい容器にティーバックが入った緑茶だったと思います。その容器には、ヒモ(って言ってイイのかなぁ?)も付いていて、中の熱さがそのまま伝わる保温性の悪い容器でも、安全に持つことができるようになっていました。


今、昔のことを思い出しながら書いているんですけど、いわゆる“ご当地弁当”みたいなのを食べた記憶はないですねぇ。

電車に揺られながら、その地域の名産で作られた弁当を食べる。そんな旅もイイですね。


実現できるのは、子供がもうちょっと大きくなってからかなぁ…。
| 0316 | 21:10 | comments(3) | trackbacks(0) |
出発、の話
今日は
・シンハービールの日
・出発の日
・指圧の日
・タイヤの日
・参考書の日
だそうです。

ということで、出発の話を…。


今日は、県立高校の入学式だったようで、街では親御さんと二人で歩く姿が見られました。ちなみに、昨日は小学校(中学校も同じ日だったかな…)の入学式だったんですよ。

で、自分のことを振り返ってみましたが、高校の入学式は23年前、中学は26年前、小学校に至っては32年前なんですね。かなり昔の出来事になってしまいました…。


ところで“出発”って“卒業”と“入学”どっちのことを言うんでしょうねぇ?

卒業も次のステップへの出発だし、入学もこれからの生活の出発ですから、どっちも出発だと思うんですが、自分の経験で言うと卒業の方が出発って感じがします。

それは“気持ち”のことなんですが、卒業の方が晴れ晴れしてる気がするんですよ。もちろん、楽しかった日々が終わることや友達と別れることの寂しさはありますが、次への期待感とかも大きかったような気がするんですよね。

逆に、入学や入社は「新しい環境に慣れるだろうか」とか「同級生や先輩、上司はどんな人だろう」とか不安の方が先に立っちゃって、とても“晴れ晴れした気分”にはならなかったような記憶があります。これは“人見知り”という性格(ホントにそうなんですよ!)も影響していると思いますが…。

でも、新たな出発の時に、不安を抱いたり寂しさを感じるのは“当たり前”だとすれば、やっぱり入学(入社)=出発なのかなぁ。


不安や寂しさを克服し“やり甲斐”や“楽しみ”を見つけられた時が、本当の意味での出発なのかも知れませんね。
| 0316 | 22:56 | comments(3) | trackbacks(0) |
趣味、の話
今日は
・趣味の日
・葉酸の日
・資産運用の日
・ビースリーの日
・いんげん豆の日
・日本橋開通記念日
だそうです。

ということで、趣味の話を…。


突然ですが「趣味は何ですか?」と聞かれたら、みなさん何て答えますか?私は、いつも答えに困ります。パチンコや競馬もやらないし、酒も飲まない。ゴルフもやらないし、何かチームに入ってスポーツをやっている訳でもない。いつも、こういう話になると「お金が貯まってイイですねぇ」なんて言われます。

こうやってブログを更新したり、ネットを見たり、毎月カレンダーを作ったりしているので「パソコンが趣味です」と言えなくもないんですが、パソコンは、あくまでも“道具”なので自分の中ではチョット違うような気がするんですよね。

そこで、趣味を「可能な範囲内で(時には無理をしても!?)お金をつぎ込める(使っちゃう)もの(こと)」と定義して考えてみました。そしたら趣味が見つかりましたよ!って、そんな大袈裟な事じゃないですが…。

その趣味は何かというと“本を揃えること”なんです。「えっ。本を読むことじゃないの?」って声が聞こえてきそうですが、自分の気持ちに正直に答えると「本棚に本が綺麗に並んでいる」のを見ることが好きなんですよ!そう、本屋さんのように…。

ちなみに、ここで言っている本はマンガも書籍も含みます。書籍に関しては、スポーツ関連が多いですね。最近は、クラブ運営に役立つようなものを買うようになりました。上で「揃えることが趣味」と書きましたが、読む時間とかを考えないで数冊まとめて買っちゃたりするので、未だに読んでない本もあったりします。

マンガに関してはチョットしたこだわりがあって、好みの絵じゃないと買いません。だから、読めば面白いものもあるんでしょうけど、好きじゃない絵のマンガは絶対に買いません。逆に言えば、好きな絵だったら中身を知らなくても買っちゃうこともあります。

最近になって揃え始めたマンガもあるんですが、はやり手持ちのお金には限りがあるので、なかなか揃えられないんですよねぇ。だから、途中の巻で止まっているものが結構あります。全てが揃うまでは、まだまだ時間がかかりそうですが、何とか頑張っていきたいと思います。


以前、ブログで「読んだ本の感想なんかも紹介したい」って書いたような気がしますが、一度も書いてないですね。

自分としては、本を読んでもナカナカ自分のものになっていない(ちゃんと覚えていない)ような気がするんです。こういうところで書くことで、内容を良く理解したり、記憶に留める訓練になると思うので、是非トライしてみたいと思っています。


そうそう、みなさんの“心に残った本”や“ためになった本”のタイトルをコメントしていただけると嬉しいなぁ〜
| 0316 | 20:59 | comments(5) | trackbacks(0) |
ホスピタリティ、の話
今日は
・ゲットナビの日
・人力車発祥の日(日本橋人力車の日)
・ホスピタリティ・デー
・キャラボの日
・檸檬忌
だそうです。

ということで、ホスピタリティの話を…。


ホスピタリティ。日本語では“思いやり”や“もてなし”という意味になるようですが、私の記憶では、サッカーの2002年日韓ワールドカップの頃にホスピタリティという言葉を知ったような気がするので、個人的には“もてなし”という意味合いでイメージしています。

ちょうど、この土日にかけて温泉に宿泊してきたんですが、温泉旅館やホテルっていうのは、まさに“もてなし”で評価が決まってしまう業種の一つですよね。

でも、人を“もてなす”のって難しいですよね。これは私の解釈かも知れませんが“もてなす”のって“相手の人が心地よく感じるようにする”ことだと思うんですが、この“心地よく感じる”のって個人差があるもので、同じことをやっても「余計なお世話」と思われちゃう危険性もあると思うんです。

例えば、ホテルとかで荷物を運んでもらうのも、家族の分をまとめて持っていってくれるなら“親切”に感じますが、一人の荷物を「お持ちしましょうか?」と言われると“余計なお世話”に感じちゃいまし、ガソリンスタンドで「これで中をお拭きください」って渡される雑巾も“余計なお世話”に感じます。

元々、気が利く方じゃないので、逆に気を回されるとストレスを感じるところもあって、それを基準として行動や準備をすると必ず人からは「もっと、ちゃんとやった方が良いよ」と言われてしまいます。でも、気が利くのも程度があると思うし、そういう意味では、何事も一人で決めるのではなく人の意見を聞きながら、より良いトコロを探し出すことが重要なんでしょうね。


仕事でも、私生活でも、人と関わらない訳にはいきませんから…。
| 0316 | 21:34 | comments(2) | trackbacks(0) |
饅頭の天麩羅、の話
突然ですが“饅頭の天麩羅”の話です。それにしても、漢字で書くとイメージが湧きませんねぇ。まんじゅうの天ぷら。これが一番わかりやすいかな?

ちなみに、今日は“放送記念日”なんですが、前にも書きましたが、これは日本記念日協会公認ではないのでテーマにはしません。小学校の頃からラジオやテレビで育った(こう書くと誤解されそうですが…)ので“放送”というテーマは色々と書けそうな気はするのですが、自分で決めたルールなので仕方ありません。

ということで、今回はウチの奥さんからのリクエストがあった“まんじゅうの天ぷら”の話です。


と、いきなり質問ですが、みなさん“まんじゅうの天ぷら”って食べたことありますか?食べたことのない人にとっては「この“まんじゅう”って、お菓子の“まんじゅう”なの?」という疑問を抱いていると思いますが、そうです、その“まんじゅう”なんです。

作り方も、特別な工夫は何もなく“まんじゅうに衣をつけて揚げる”だけ、食べる時も普通の天ぷらと同じで醤油をつけて食べます。ちなみに、地方や人によっては、天ぷらを塩で食べる場合もあるようですが、私は、まんじゅの天ぷらは醤油でしか食べたことがありません。ここで「なんで甘い物に、わざわざ醤油をつけるの?」という声が聞こえてきそうですが、これは醤油をつけた方が断然うまいです。

ところで、まんじゅうを天ぷらにする起源(大袈裟ですが…)ですが、次のような説があります。会津地方ではお彼岸に天ぷらを食べる習慣があり、仏様に備えたままになっていて硬くなったまんじゅうを何とか食べようとして天ぷらにした。というものです。

そんな食べ物が、今になっても食べられている訳ですから、偶然というのは恐ろしいですねぇ。


ちなみに、この一連の話の中に疑問が二つあるんですが、是非みなさんの地方の事を教えてもらいたいと思いますので、よろしくお願いします。

1 お彼岸に天ぷらを食べる習慣って会津地方だけ?
2 まんじゅうの天ぷらって会津にしかないの?


全国の(?)0316日記ファンの方、ご協力ヨロシク〜〜〜
| 0316 | 15:45 | comments(10) | trackbacks(0) |
ランドセル、の話
今日は
・ランドセルの日
・国際人種差別撤廃デー
だそうです。

ということで、ランドセルの話を…。


と、その前に、何故こんな時間に更新しているかというと、今日は休暇(単身赴任ということで、今回のようなパターンは比較的休みを取りやすい)を取って家にいるんですが、奥さんは仕事へ、子供達は学校へ行ったので時間が取れたからなんです。

そうそう、こちらでは今日が小学校の卒業式です。そういう意味でも、ランドセルの話っていうテーマはピッタリですね。ちなみに、3月21日を3+2+1にすると6ということで「6年間ありがとう」という意味合いもあるそうですよ。


さて本題に入ります。昔はランドセルといえば「男は黒」「女は赤」と決まっていた(そういえば黄色いランドセルの子もいたなぁ)モンですが、最近は色んな色があるようですね。しかも、ブランド品まで出ているし…。

私には、ランドセルっていうのは、デパートの特設売り場で買う物で、ブランドも“クラリーノ”とか“おずちゃんランドセル(これってブランドか?)”とか“天使の羽根のやつ(これもブランドじゃないな…)”とかの決まった物しかないというイメージしかないんですよね。だから、ただでさえ結構な値段がするのに「ブランド物だったら相当するんじゃ…」と人ごとながら心配になっていまいます。

ま、もっともランドセルっていうのは、おじいちゃんやおばあちゃんが“お祝いとして買ってくれる物”という暗黙の了解がある(と思っている)ので、実際に懐を痛めるのは自分じゃないんですけどね。

そう考えると、親も「どうせ人の財布だから子供(いや、自分の見栄?)のためによりイイ物を買っちゃおう」という意識が働いて、さらに高額商品を選んじゃう構造になっているのかも知れません。

いずれにしても、6年間使うものだし「気に入らなかったから買い替えよう」という類のものじゃないので、十分に考えて買ってほしいと思います。
| 0316 | 08:37 | comments(3) | trackbacks(0) |
数学、の話
今日は
・美白デー
・さーたーあんだぎーの日
・ホワイト・デー
・数学の日
・キャンデーの日
だそうです。

ということで、数学の話を…。


自分で数学の話を選んではみたものの、このテーマも難しいですねぇ。とはいえ、毎日の記念日をテーマに更新することを宣言したので、何とか頑張ってみます!

中学・高校と勉強してきた訳ですが、結構、好きでしたね数学。なお「好きでした」というのは「得意だった」とか「勉強が出来た」という意味ではなく、文字通り好きだっただけなので勘違いしないでくださいね(笑)

じゃ、なんで好きだったかというと「答えに疑問を感じない」からなんです。何を言いたいのかわかりづらいと思いますが、例えば国語だと、漢字の書き取りは別として「文章を読んで問いに答えなさい」的な問題だと、文章を読んで感じることって人それぞれ違うハズなのに、一つの答えじゃないと駄目な点に疑問を感じるんですよ。逆な言い方をすると、答えとして書いた文章の表現が違っていても、先生が読んで「正しい(という事になっている)答えと同じ事を言いたいんだな」とさえ思ってもらえれば正解になっちゃうという、ある意味“何でもアリ”な感じが納得いかなかったんですよね。

見方に寄っては「だいたい合ってれば大丈夫なんだから、国語の方が楽だよ」という人もいるかも知れませんが、私は駄目でした…。

ま、そんな理由で数学は好きだった訳ですが、未だに良くわからない事もあります。それは文系・理系ってヤツです。国語・社会(英語もか?)が得意な人を文系、数学・理科が得意な人を理系っていうんだと思うんですが、英語を除いた4科目を自分に置き換えると、国語と数学が得意な方に入って、社会と理科はダメダメなんです。だから、今でも「俺ってどっちなんだろう」と思っています。誰か、文系と理系の正しい定義を知っていれば教えてください。

なんだか、文字数は稼いだ割に直接数学に関係する話じゃないような感じですね。なので、昔、気が付いた“面白いパターン”を思い出したので紹介します。それは、ある数字(7の倍数を除きます)を7で割る(除する)と、その答えの小数点以下7桁の数字は必ず1、2、4、5、7、8を全部使った答えになり1桁目と7桁目が同じになるというものです。それでは、実際に計算してみましょう。

 1÷7=0.1428571
 2÷7=0.2857142
 3÷7=0.4285714
 4÷7=0.5714285
 5÷7=0.7142857
 6÷7=0.8571428
 8÷7=1.1428571
 9÷7=1.2857142
10÷7=1.4285714
11÷7=1.5714285
12÷7=1.7142857
13÷7=1.8571428

ね。ちょっと凄いでしょう?たぶん、この事を証明すればもっと凄いんでしょうねぇ…。そういう事は、別な人に任せましょうね!!!
| 0316 | 23:52 | comments(2) | trackbacks(0) |
新撰組、の話
今日は
・新撰組の日
・青函トンネル開業の日
だそうです。

ということで、新撰組の話を…。


と、言いたいところですが、実は私、歴史が大の苦手なんです。あ、そうそう「苦手なら青函トンネルの話にすればイイのに」という方もいると思いますが、前に紹介した日本記念日協会では、記念日を協会が“認定”したものと、それ以外のものに整理しているんです。

例えば今日の記念日は、認定が“新撰組の日”で、それ以外が“青函トンネル開業の日”なんですね。で、テーマを決める時に候補が多いと大変なので、このシリーズは“認定記念日だけに限定”することにしました。ですから、今日のテーマは新撰組についてなんです。

さて、前置きが長くなりましたが本題に入ります。とは言え、苦手…いや、もっと簡単に言えば良くわかってないので、書きようがありません。何とも情けない話ですが…。記念日をテーマにしてブログを更新しようと決めてから三日目で、このような事態が起こるとは夢にも思いませんでした。

でも、日本人として、更に言えば会津人として、新撰組だけではなく幕末・戊辰戦争の事を知らないのは恥ずかしいのかも知れませんね。これを機会に少し勉強してみようかなぁ。

もし、参考になるような本があったら教えてくださ〜い!情報、待ってま〜す!!!
| 0316 | 21:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
スイーツ、の話し
今日は
・スイーツの日
・育児の日
・聖グレゴリウスの祝日
・サンデーホリデーの日
だそうです。

ということで、スイーツの話を…。


スイーツって言葉は、いつ頃から甘い食べ物の総称として使われるようになったんでしょうね。正直、私は、この“スイーツ”って言葉を聞くと凄く違和感を感じます。

というのも、普段の会話の中で使わないんですよね。例えば「これからスイーツ食べに行こうよ!」とか「今日はお土産にスイーツを買っていこう」って言わないですモン。こういう場合は“ケーキ”とか“アイス”とか“チョコ”とか、具体的な物を言うし、総称で表現するにしても“甘い物”って言います。

にもかかわらず、テレビの情報番組なんかでは平気で“スイーツ”って言葉を使うので、その度にイライラしています。ついでに言うと、テレビで紹介されるもので自分の感覚と凄くギャップを感じるのがランチ(この言葉も“お昼”とか“昼食”なんですけど、ここでは触れません…)の値段です。

単身赴任中なので私の金銭感覚(できるだけ500円程度で済ませたいです!)は基準にならないと思いますが、せいぜい800円くらいが上限だと思うんです。でも、テレビで紹介されるものだと1000円を超すような値段でも「大変お得です」になっちゃうんですよね。こういうレポートを見る(聞く)度に、田舎と都会の格の違いを見せつけられた気になってしまいます。

話題がそれました。

それではここで、私のスイーツに関するこだわりを紹介します。あくまでも“こだわり”なので好き嫌いではありませんので、そこのところよろしくお願いします(笑)

あんこは“こしあん派”で、アイスはシャーベットが苦手です。ケーキは、どんなものでもOKですし、パフェなんかも食べます。基本的に甘い物は好きですね。ま、だからと言っていつも食べる訳ではなくて、平日はまず口にすることはありませんし、週末ウチに戻った時もチョコレートを食べるくらいですかねぇ。あとは、たまにケーキかな。

こうやって改めて書いてみると“こだわり”って言うほど、こだわってないですね。あ、一つあった!これってスイーツかどうかわかりませんが、私、アメは口にしません。自分でもなんでかわからないんですが、駄目なんです。キャラメルは大丈夫だから、口の中に入れた時の食感(アメも食感っていうのか?)が影響してるんですかねぇ。

いずれにしても、甘い物はホドホドにしないと…ですね。


最後に、小さい頃“モンブラン”を“ソバ”とか“ソバのケーキ”って言ってた人いませんか?
| 0316 | 22:27 | comments(0) | trackbacks(0) |

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